設備紹介

エスポワール喜連

喜連外観

外観

ウォーターベッド

ウォーターベッド

脚浴

脚浴

バイク

バイク

メドマー

メドマー

運動機器

運動機器

滑車

滑車

PC

PC

タブレット

タブレット

オーリラ

マイナスイオン発生器

CGTプログラム

リハトレデイサービスエスポワールでは、「寝たきり」や「閉じこもり」を防ぐため包括的高齢者運動プログラム(CGT)を導入しています。
とくに体力の衰えた虚弱な高齢者に対しては、トレーニングマシンを使った運動トレーニングが有効です。
事前に高齢者の状態を評価した上で個別のプログラムを作成し、3ヶ月後、その効果をトレーニング「開始前」と「修了後」の数値であらわすことによって身体機能の改善が客観的にわかり、高齢者の意欲やトレーニング継続につながると共に、心理面でも積極性が出るなど、心身ともに元気を取り戻し、「寝たきり」や「閉じこもり」を防ぐ効果も期待できます。(文献:日本介護予防普及協会)

ウォーターベッド

ウォーターベッドって気持ちいいだけでしょ?と思いませんか?
このウォーターベッドはは身長センサーがウォーターベッドに乗る人の体型を読み取り、柔軟性の向上に繋がる仙骨臀筋、腰方形筋、胸椎多裂筋、肋椎関節、脚部を順番に刺激します。
その結果結果はどうなるのか?
柔軟性が変わります!
見違えるほどに!
乗る前に前屈、側屈しておくと、乗った後の変化に驚きます!
ウォーターベッドが本気で治療に使えるようになった最先端の機器です。

滑車

滑車運動の効果は、肩・肘・手関節の関節可動域の維持・向上、上肢筋力の維持・向上、上肢の浮腫軽減、筋スパズム(疼痛による肩こり等)の緩和、血行改善などです。

これ以外にも、姿勢を正して行うことで背筋が伸び、座位姿勢の矯正や立位姿勢の改善も期待されます。
背もたれに背中をつけずに10分間座位保持を行うことは難しいですが、是非チャレンジしてみてください。

足浴

足を暖めて体全体を暖めることが出来たらと言う発想から、低温で短時間に持続性の高い暖まり方が出来るナノミストバスを足専用に開発されたのが、フットスパです。
人が健康に快適に過ごすには、頭寒足熱という状態が最高です。
フットスパが目的で、デイに通う方がたくさんおられるのは、足が冷たく不快に思っておられる方がたくさん居るからです。
足を入れるだけで、お腹や背中まで汗ばんでくるフットスパは、体全体を暖めることが出来るため多くのデイサービスさんで利用者さんに喜んでいただいています。

エスポワール矢田駅前

矢田外観

外観

ソリウス

ソリウス

シンクロウェイブSD

シンクロウェイブSD

ニューステップ

ニューステップ

メドマー

メドマー

喜連外観

室内

喜連外観

運動機器

オーリラ

マイナスイオン発生器

ソリウス

手術後の「早期離床」を目的とし名古屋大学とミナト医科学株式会社が共同開発された低周波治療器です。
従来、手術後に筋力が落ちる原因として、ベッドで長く安静にしているからだと考えられていました。
しかし、原因はそれだけでなく、実は手術自体の身体に対する負担によって大きく筋力が落ちていたことが分かってきました。
この筋力の低下を軽減するため、手術直後からおこなう様々なリハビリ手段が検討される中、電気刺激の効果に注目し、患者さんに負担を掛けず、安全に長い時間治療ができる特許波形を搭載した新しい低周波治療器です。
身体へ負担をかけることなく筋力運動が行える機械です。(エスポワール矢田駅前のみ設)

SD

脊柱の弯曲運動には「末梢関節への運動連鎖を起こす機能」と「運動時の衝撃を吸収する機能」という2つのはたらきがあります。
弯曲運動に異常が生じると、脊柱の動きを補うために末梢関節にストレスがかかり、疼痛が生じてしまいます。
また、衝撃吸収機能の低下は、体幹・四肢運動連鎖の破綻による筋出力低下を引き起こします。
理想的な脊柱とは、脊柱が弯曲し、その脊柱を筋肉で支える「筋性支持」の状態です。
体力低下等により筋力が衰えると、脊柱の弯曲を失い、脊柱を骨で支える「骨性支持」へと変化します。
骨性支持状態になると脊柱弯曲運動に異常が生じ、疼痛や筋出力抑制が起こります。

ニューステップ

脊柱の弯曲運動には「末梢関節への運動連鎖を起こす機能」と「運動時の衝撃を吸収する機能」という2つのはたらきがあります。
低負荷・長時間の全身運動から、高負荷での短時間運動まで対応した設計で、全身の有酸素運動と無酸素運動が極めて安全に行える訓練器です。

米国では著名総合病院や心疾患のリハビリテーション施設、高齢者療養施設、または中高年を対象としたフィットネス施設でも多数使用されています。回転式のシートで容易に乗り降りができ、安定した楽な姿勢で運動ができます。